ぶくぶくちゃがまぐちのおすすめ漫画道

読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

漫画【灼熱カバディ】1巻目

こんこんこんにちは~

知っている人は知らない人は覚えてね、漫画大好きぶくぶくちゃがまぐちで~す!!

今回よんだのは

【灼熱カバディ】

です!

【オススメ度】

★☆

 

名前は聞いたことあるけど・・・

そんな知っているのに知らないスポーツ【カバディ】

道具は一切なし、頭脳戦あり、肉弾戦ありと様々な見どころあり

そんなスポーツがカバディなんです。

気になった方は是非この漫画からはじめていかがですか?

 

 スポンサーリンク 

 


【概要】

カバディ、カバディ、カバディ、カバディ、カバディ、

カバディ、カバディ、カバディ、カバディ……
男達が唱える言葉――――――それは「カバディ」。

本格スポ根系カバディ漫画!

スポンサーリンク

 

 

【感想】

熱い!!

けど青春らしい恥ずかしさ満点のセリフあり!

心の何処かからくる熱さ欲しくないですか?

そんな方は、是非見てください

f:id:bukubuku555:20160329153043j:plain

引用

http://www.yamamototetsu.com/entry/shakunetsu

 

おあつらえ向きの画像ですね(笑)

そもそもカバディってどんなスポーツかしっていましたか?

ぶくぶくは一切知りませんでした。

正直この漫画見るまではどんなスポーツかわからないけどカバディカバディカバディってひたすら言うんでしょ?

ってくらいでした(笑)

 

けど以外に奥深くて・・・

以下ウィキペディア

1チーム10 - 12名で、各チーム7名がコートに入り2チームで争う。男子は13×10m、女子は11m×8mのコートを、長辺の側の中間地点で二分し、両サイドにチームごと分かれて入る。
攻撃側のチームは、自分チームから攻撃者(レイダーという)を1名選び、レイダーが守備側のコートに入る。 守備側の7名は「アンティ」と呼ばれる。 レイダーが「カバディ、カバディ……」と連呼しながら(この連呼を「キャント」と呼ぶ)、守備側のチームのアンティにタッチして、素早く自分のコートに戻ってこられればタッチした人数分の点数が入る。 なお、攻撃者は一息分でキャントしている間しか攻撃できない。 守備側は、点数が入るのを阻止するために、レイダーの四肢・胴体をつかまえたり(「キャッチング」と呼ぶ)して、レイダーが自陣に戻るのを防げれば1点が守備側に入る。守備側のタッチされた選手及びキャッチングされた攻撃側の選手はアウトとなり、味方が得点するまでコート外で待機しなくてはならない。守備と攻撃を順番に繰り返し、男子20分ハーフ、女子15分ハーフで、点数の多い方が勝利となる。

 だそうです。

とりあえず攻撃と守備を交代しながら、相手にタッチして自陣に帰ってくるってルール

簡単ですけどこれって結構狭くてやっているとかなり難しいんですよ・・・

 

f:id:bukubuku555:20160329153652j:plain

引用

http://urasunday.com/kabaddi/

 

この漫画最初にお伝えしたとおりかなりおすすめ

なぜかというと

ぶくぶくが熱い漫画が好きだから(笑)

そんな熱くなる漫画で、スポーツ漫画・・・

最高でしょ!

是非スポーツ漫画が好きな方は、一度見て下さいね!

 

ではでは

 

 

灼熱カバディ 1 (裏少年サンデーコミックス)

灼熱カバディ 1 (裏少年サンデーコミックス)

 

 

 スポンサーリンク