ぶくぶくちゃがまぐちのおすすめ漫画道

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漫画【食戟のソーマ】1巻目

こんこんこんにちは~

知っている人は知らない人は覚えてね、漫画大好きぶくぶくちゃがまぐちで~す!!

今回よんだのは

【食戟のソーマ】

です!

【オススメ度】

 ★★★★★

 

合わねぇ・・・

ゲソとピーナッツバター

ふふ・・・笑うわ

もう不味すぎて笑うわ・・・

【概要】

 

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下町にある人気の定食屋【ゆきひら】の主人・幸平城一郎(ゆきひらじょういちろう)の息子・幸平創真(ゆきひらそうま)は、中学卒業後そのまま家業を継ごうと思っていた。

だが中学を卒業を前に【ゆきひら】を閉めると言い出した。

城一郎は、創真に対して料理学校に通うことをすすめ半強制的に料理学校に通うことになった。

だがその学校は、日本屈指の超名門で卒業までたどりつける可能性は10%以下の【遠月茶寮料理學園】だった・・・

創真は、持ち前の前向きな性格と決して折れない気持ちを武器に料理スキルを磨いていく。

これは幸平創真が、この料理学校で生き残るために努力し続ける姿を見守っていく漫画です。

 

【感想】

いやーおもしろいですよねー

この漫画は、かなり面白いしご飯も美味しそう!!

その上で絵は最高にうまい!

この絵があったからこの漫画を買い始めましたねー

でもこの作者なんですがもともとエロ漫画家だという噂なのですが本当なんですかね?

まぁ確かに似た感じの漫画があるんで本当なのかもしれないですが・・・

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漫画としては、主人公が料理で名門学校・遠月學園を卒業するために料理スキルを磨き敵を倒し続けて料理人として成長する姿を見守る漫画です。

でこの漫画の魅力なんですが、なんていっても絵が安定してうますぎる!!

元エロ漫画家とかそんなのどうでもいいくらい最高にうまいです!!

絵がうまいだけでも漫画として魅力がありますしその上でストーリーというか設定が面白いんですよね。

でこの漫画の一番の見所は、【食戟】というバトルです。

そもそも食戟とは?

遠月学園伝統の料理対決による決闘。学園の生徒たちの間で争いが発生した場合、これに決着を付けるために行われる。
食戟に挑む者は自身の立場に見合った「対価」を差し出さねばならず、勝負に負けた者はその「対価」を取られて学園内の地位や権限を失ってしまう。
食戟を実施するためには、「正式な勝負であることを証明する認定員」「奇数名の判定者」「対戦者両名の勝負条件に関する合意」が必要とされる。また、「素材の調達も料理人としての技量のうち」という理由から、使用する食材や調理器具などはすべて対戦者本人が用意しなければならない。対決テーマは双方の得意ジャンルの中間地点に折り合いをつけて決めることが多いが、合意があればどちらかの得意ジャンルにすることができる。どうしても決着がつかない場合、後日に再試合を行う。なお、食戟の勝敗や日時、互いが賭けた条件はすべて公式に記録され、食戟管理局に保存されている。
引用;食戟のソーマ - Wikipedia

というものです。

まぁ要するにテーマに沿って料理を作りお互いにそのテーマで最高に美味しいと思う料理を作って審査員に食べてもらい美味しい方が勝利するってものです。

でこの料理対決がかなりおもしろい!

自由な発想で作りますし、その料理が美味しそう・・・でもそれだけじゃなくてその料理を食べたリアクションが最高におもしろいんですよねー

もひたすら露出が多い上に謎の展開を始まるし・・・

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気持ち悪いですね。

流石です。

 

【総評】

総評は

絵も安定してうまい上に綺麗!

その上でストーリーというか設定が良いですよね。

食戟という料理漫画ではあんまりないバトル要素を補えるし、そのバトル要素を料理漫画に付け加えることによってライバルとか勝利の要素を入れていくおかげで更におもしろくなりました。

なので褒めるところしかないこの漫画は、星は5つ!

 

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面白すぎる!

ぶくぶくは、この漫画の完全にファンになってしまってますね。

なによりこの料理の数々なんですが、レシピを乗っていてそのレシピを見て作ってみているとこれまたうまいんです!

ただ結構面倒です。

そうかなりめんどうですのでそれを理解したうえで作ってみてくださいね・・・

まぁ気になる方は実際にやってみてくださいね。

そしておすすめ漫画なのでぜひ見てみてくださいね!

 

ではでは

 

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